offbeat
八十二長野銀、96社との取引内容漏えいか…フィッシングメール開封し不正アクセス受ける
Archived — last updated
八十二長野銀行は19日、職員1人がフィッシングメールを開封して不正アクセスを受け、第三者にメールを閲覧されたことで、法人96社との取引内容や取引先担当者の氏名・電話番号などが漏えいした可能性があると発表しました。漏えいした可能性があるのは、このほかに531社の社名・海外拠点名、担当者ら34人の氏名・勤務先・電話番号・メールアドレス、さらに提携先など関係11機関のメールアドレス35件に上ります。同行によりますと、顧客の口座番号や暗証番号の流出はなく、19日現在で不正利用も確認さ…
Latest updates
No updates on this story yet.
AI-assisted summary of the reporting above. Quotes are kept to one sentence. Copyright concern? See our DMCA takedown page.