Skip to footer

crisis

宅配便の不在通知SMSを信じた70代父、キャリア決済で3万円の被害

Updated 1 min read

Archived — last updated

宅配便の不在通知を装ったSMSから偽サイトに誘導され、70代の男性がキャリア決済でおよそ3万円の不正利用に遭いました。50代の息子が父親の携帯電話料金を確認したところ、普段は月4500円前後の請求が、その月は約3万4200円に急増していました。明細にはキャリア決済で9900円の利用が3回、合計2万9700円が記録されていました。父親は通販で注文した商品を待っていたため、届いたSMSのURLを開き、宅配会社に似せた偽サイトで電話番号と認証コードを入力。再配達の本人確認だと思い込…

Latest updates

No updates on this story yet.